富裕層向けラグジュアリークルーズ、金沢港へ

日本の新しい玄関窓口の期待が高まる北陸・金沢エリア。
近年、富裕層が利用するラグジュアリー船は24本となり、観光消費額などの経済効果も出たのである。
インバウンドの富裕層にとって北陸エリアは、次なるデスティネーションの候補として訪日者が増加してきている。今後、石川県は利用が急増するクルーズ客の受け入れを強化するため金沢港クルーズターミナルを2020年春までに整備する予定だ。

記事元(観光経済新聞)はこちらから

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